オーバーフロー加工水槽の注意点と修理法

さくらペットWEB通販トップページを開く

オーバーフロー用に水槽に穴を開けますと、どの様な加工法をしてもそこから水漏れを発生しやすくなります。

なるべくなら当方のサイフォンパイプセットをご利用ください。

もちろん細心の注意をして作りますのでめったに水漏れはありませんが、運が悪いと新品でも水漏れをすることが、極まれにあります。

この場合は、簡単に水漏れが止めれますので、お客様で修理をしていただく事になりますがよろしくご了承ください。
修理法は、

@ まず水槽の水を抜いて、穴の周りを乾燥させます。

A 図面の赤い所にセメダイン社のバスコークNを盛ります。

B  1日ほど乾燥させればOKです。

バスコークNはホームセンターなどで売っています
バスボンド(アクリル用)でも同じです。


さくらペットWEB通販トップページを開く